テーマ:独り言

コロナウイルス情報の隠蔽は危険だ

こと、コロナウイルスに関する情報は、隠蔽せずに、何もかもオープンにしないと、本当に日本排斥が起こりそうだ。隠蔽改ざん政府にそれが出来るか、躊躇している時ではない。— ezu (@ezukodeoyogu) February 23, 2020
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

理不尽な不正

理不尽な不正・・街頭で声を上げただけで排除され 公文書を改ざんした大臣が居座り でたらめな統計数値を出し 逮捕状をもみ消し 税金を私物化する・・— ezu (@ezukodeoyogu) January 2, 2020
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

カジノ汚職

来た!!国会議員5人(自民4人維新1人)に中国企業側が現金を渡したと供述した(メモも残っている) 日本のIRに群がる外国企業から 甘い汁を吸う国会議員が暴かれてゆく 強行採決したのはそういうことか#カジノ汚職#公私混同#桜を見る会に食いついて離すな https://t.co/3g0YZPwycq https://t.co/yOHm9WE…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

説明責任

「説明責任を」と口酸っぱくいう癖に 自分のことになると逃げの一手で 「説明責任」を果たしたことは一回もない こんな人を首相にしたのは間違いだった そりゃ国力落ちるわ— ezu (@ezukodeoyogu) December 30, 2019
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

理不尽な不正

理不尽な不正・・街頭で声を上げただけで排除され 公文書を改ざんした大臣が居座り でたらめな統計数値を出し 逮捕状をもみ消し 税金を私物化する・・— ezu (@ezukodeoyogu) January 2, 2020
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

密告し合う世の中にしてはならない

同感です あの時代を生きたものとして 「愛国心」とか「天皇陛下万歳(天皇の神格化)」とか聞くとぞっとします 町内会の中で密告し合う世の中にしてはなりません 戦争の悲惨を知らない若造首相が 勝手な夢を 人に押し付けようとしています— ezu (@ezukodeoyogu) January 2, 2020
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

桜を見る会

これはやばい!とあわてて廃棄した総理主催「桜を見る会」の招待者名簿 シュレッダーにかけ バックアップデータは行政文書でないことにして審議に応じない 本来なら証拠隠滅の恐れがあり拘束しなければならなかった これはやばいよ!#公私混同#税金の私物化https://t.co/ybo6tC0Nbd— ezu (@ezukodeoyo…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

桜を見る会

もりかけも 桜を見る会もアウトだよ 公文書を改ざんしたり 招待者名簿をシュレッダーにかけ バックアップデータは行政文書でないと言い張るなんて 単に証拠隠滅の為であって カルロス・ゴーンじゃないが拘束しておかなくてはならなかった案件だよ#公職選挙法違反https://t.co/I0zrDIdcqV— ezu (@ezukode…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

戸邉直人 2M29を跳べず予選敗退

ドーハ世界陸上の男子走り高跳び 2m35の日本記録を持つ 戸邉直人選手は 2M29を跳べず予選敗退してしまった 醍醐直幸選手が2006年 2m33cmをマークして以来 ずっと破れなかった日本記録を 今年2月にドイツの IAAFインドアミーティングで 2m35の日本新を記録して 優勝しただけに期待も大きかったが…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おなじみアリソン・クラウスとフレイザープライスが帰って来た

ドーハ世界陸上に おなじみの女性選手が 出産後を経て帰って来た。 アリソン・クラウスと フレイザープライスだ。 アリソン・フェリックス(米 33)は 混合4×400リレー決勝に出て しっかり位置をキープし 米チームの3'09"34 世界新記録 での優勝に貢献した。 アリソンの金メダルは ボルトの金11個を抜き1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

サニブラウン選手「聞こえなかった」

世界陸上男子100M準決勝の サニブラウン選手は スターティングブロック で 寝ていたのか 皆がスタートラインを出て行った後で 目が覚めた感じで 10秒15(5位)の平凡な記録。 走りそのものは速かったが 決勝には進めなかった。 スタートの修正をして来た はずだったサニブラウン選手は 「聞こえなかった」とポツリ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

世界陸上が始まった

サウジ油田大火災のすぐ近くの ドーハで世界陸上が始まった。 男子100M予選はサニブラウン (3位 10:09)が一発で、 桐生と小池はタイムで予選通過した。 コールマン(米)のモリモリとした エネルギッシュな走りが目立った。 サニブラウンはおしゃれだね。 小さなピアスともみあげのカッ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

熱中症という名の夏バテ

健康ランドのサウナ様(・・炉)の設備で1時間、徹底的に汗を流してさっぱりした夜に大量の汗をかいたてダウンした脱水症状からひと月ばかり。からだ各部の痛みからボーッとした感じの頭痛や軽い吐き気を伴う脱力感は未だに治らない。 あの時は手元にあったコークを一本と、這って行った冷蔵庫の桃にかぶりついてひと息ついたことを覚えている。 以前な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

妄想読み 若林正恭の「ナナメの夕暮れ」

いつの頃からか分からないが、本を読んでいる途中で、内容に関することからあらぬ妄想に走って、読んではいるがまるで頭の中に入ってこないことがある。読書量が減ってきたのも、年齢的なものもあるかもしれないが、2週間先には返さないといけない図書館の本がほとんどなくなったことも原因かもしれないが、案外こんなことも関係しているのだろう。書評番組のMC…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

年金と密約は参院選後に先延ばし

5年ごとに実施する「公的年金の財政検証」の公表を参院選挙後に先延ばししたのは、国民がアッと驚き「怒り心頭に発する内容」だからです。トランプFTA密約と同じですね。— ezu (@ezukodeoyogu) June 19, 2019
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマノカンソウ『モミザの島に消えた母』

淡々と流れる映像の中で、息子が30年前にフランス大西洋にある「ミモザの島」で亡くなった母の最期を尋ね歩くミステリーです。 家族をはじめ、故郷の誰もが頑なに口を閉ざす異様な雰囲気。母に何が起こったのか。 歳を重ねると親のことがもっと知りたくなるもの。亡くなる時のことは知っていても、親がなぜ故郷から抜け出し、何を考え、どう生…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

外国語映画賞にパヴェウ・パヴリコフスキの『イーダ』 アカデミー賞

 第87回アカデミー賞(現地時間22日)の作品賞は「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」が受賞しました。 本名視されていた「6才の僕が、大人になるまで」はパトリシア・アークエットの助演女優賞にとどまったがまあいいでしょう。外国語映画賞の「イーダ」は胸が震えるようないい映画ですね。 〈作品賞〉 「バードマ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマノカンソウ 『あと1センチの恋』 

濃い眉、 わざとらしい唇、魅惑的な女優さんであるリリー・コリンズ(Lily Jane Collins 1989年3月18日生 25歳) 時代による変化や、欧米人との差もあるけだろうが、本当に好きな人には指一本触れられない。傷つけてはいけないという不要な気配りが、すれ違いになってしまうものだ。この場合は、幼なじみという異性として…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマノカンソウ 『ゴーン・ガール』 

一般公開から、かなり経過した映画だが、館内は9割方埋まっていた。見る機会が減ってしまったラストチャンスに遠方から来た人も多いのではないかと推測するが、何といってもフィンチャー監督作品の吸引力だろう。ブラピの「セブン」を思い出すような展開の早さと、ゾクっとするような画像の鮮やかさ。人間の怨念のような怖さが後を引く。 見終わって「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマノカンソウ 『ジミー、野を駆ける伝説 』

「貴方は愛より憎悪が大きい」 アイルランド内戦で一度は国を追われた青年が、母親との静かな生活を夢見て世界恐慌真っ只中のニューヨークから国に帰って来る。心を許した女性との10年ぶりの再会、村人達の温かい歓迎。しかし、歌い踊り描く、集会所再建に参加する中で、くすぶり続ける権力側との対立があらわになって行く。自由の戦いの中で、皆に頼…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマノカンソウ 『イーダ』

ポーランド映画、しかもモノクロのスタンダードサイズと聞いて宮益坂のイメージフォーラムにもぐり込んだら満員だった。 聖願式を前に「たった一人の肉親である叔母に会って来なさい」と修道女に諭され少女アンが、訪ねて行った叔母から聞かされたのは「あなたの名前はイーダよ、ユダヤ人」高い地位の仕事に忙殺されながら自堕落な生活をする叔母に違和…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマノカンソウ 『鑑定士と顔のない依頼人』

何かしたくて堪らない、放浪大好きなテルマエ・ロマエのヤマザキマリさんによると、イタリア人は感情の種類がものすごく豊富ということだが、この映画ではその片鱗も発見出来なかった。そんなはずはないのだろうが、おそらく字幕を追いかけているミステリー映画だから見逃したのだろう。とはいえ、ガラクタを組み立てる陽気なお兄さんは感情の起伏が普通で…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマノカンソウ 『さよなら、アドルフ』

カメラワーク、特にクローズアップの魅力を最大限に生かした美しい映画です。戦争の"裏の悲惨さ"をこれでもかという程に見せつけられた映画でもありました。ヒットラーが亡くなり、ナチス幹部の父と共に母親まで収監され、3人の姉弟を連れ、遠い叔母の所まで彷徨う14歳のヒロインが、ホロコーストや国の秘密を知って行くにつれて、身も心もボロボロに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマノカンソウ 「ハンナアーレント」

映画「ハンナ・アーレント」は平日の昼間というのに角川シネマは満員の客でした。 「凡庸な悪」ということ。ユダヤ人大量虐殺を主導したアイヒマンは「思考停止病」であり、上から命令されたことをただやっただけの普通な人だった。ということから、フランスに於けるユダヤ人抑留者の指導者達もまた、時の流れに流された責任があるといいます。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマノカンソウ「キングオブ・ウォールストリート」

金とドラッグとセックス。 口先だけでお客から金を騙し取る株取り引き商売。クズ株をつかませて換金させず、額を増やして行き、巨万のあぶく銭を手にする詐欺まがい商法。 前貼り一丁のディカプリオが類まれなリーダーシップで、狂乱の日常を展開する。 金が余るほどあったら女とドラッグに溺れるというのは、分からんじゃないが、そんなもん…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマノカンソウ『マラヴィータ』

どんな妖艶な美女が現れるか楽しみに入った映画館。 アメリカからフランス・ノルマンディーに移住して来た老いたマフィア・デ・ニーロが、優雅に美女と戯れている暇はなかった。 引退したからといって大勢人を殺め、利権争いに絡んできた身では、保護観察のFBIが付いて来たと言っても、小説家の真似をしておどけていても安住の地ではなかっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマノカンソウ『遥かなる勝利へ』

なんという悲惨だろう。戦争の不条理は女性に重くのしかかり手加減することがない。死んだはずの夫が帰ってくる悲劇はよく聞く話だが、ここでは2ひねりも3ひねりもして思惑と運命の悪戯、人の悪意が複雑にからみ合い唖然としてしまう。 戦争3部作の最終編は、敵味方なく戦場を行き交う蚊の飛翔から始まるり、小さい虫たちが重要なポイントとなっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマのカンソウ『悪の法則』

仲間うち、あるいは仕事上の付き合いから思ってもみなかった闇世界に引き込まれる怖さ。 欲に駆られたわけでもないのに、麻薬絡みの裏社会に引き摺り込まれて行く弁護士。残虐極まりない殺戮の数々が。非日常のなかでオシャレに、鮮やかに繰り広げられるショットの数々が美味しい。さすがリドリー・スコットだなと納得する傑作です。こんな映画が好きだな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シネマカンソウ 『キャプテン・フィリップス』

ソマリア沖のアメリカコンテナ船がソマリア海賊に襲われ簡単にトム・ハンクス船長が人質になってしまうのはまずかったが、救出に向かった米軍の交渉人と、仲間喧嘩のたえない海賊との駆け引きがなかなかに見ものです。よく出来た人質に救出作戦。 ★★★☆70点 監督 ポール・グリーングラス キャスト トム・ハンクス他 2…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more