テーマ:漫才

博多華丸・大吉が優勝 THE MANZAI

「日清食品THE MANZAI 2014」年間最強漫才師決定トーナメント大会の日本一は、ベテランでたけしがファンという博多華丸・大吉に決まった。漫才はスピードだけじゃない、というオーソドックスな笑が評価されたようです。今回は全体的にレベルの高い漫才が多かったように感じました。 参加コンビは 2丁拳銃、エレファントジョン、アキ…
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スーパーマラドーナも良かった 新人演芸大賞

23NHK新人演芸大賞を見ました。録画です。 女性コンビの「ニッチェ」(江上敬子、近藤くみこ)のパワーが 他を圧して大賞を仕留めました。 本戦そのものは、どちらかというと低調な感じで、 こちらが、少々のことでは動じなくなった感性の衰えかもしれませんね。 囲碁将棋、さらば青春の光、スーパーマラドーナ、 …
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女性漫才師の台頭を願う M-1グランプリ2009

今年のM-1グランプリは初めから終わりまでじっくり楽しませてもらった。 出場したのは勝ち抜いた8組と敗者復活した1組の計9組。 1、ナイツ            634点 2、南海キャンディーズ     607点 3、東京ダイナマイト      614点 4、ハリセンボン        595点 5、笑い飯     …
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サンドウィッチマンのショートコント 『取立て』

「やばいな、借金返済の日だったな。 今日あたり取立てが来るかもしんねえな」 ピンポーン! 「誰か来た」 ピンポーン! 「やばい、やばい」 ドンドンドン!(ドアを叩く) 「帰ってくれ、帰ってくれ」 『伊達さーん!居るの分かってんですよ・・ 開けないとドアぶっこわすぞ!こりゃ』 カ…
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掛け合い漫才『キングコング』

若手漫才師のコンテスト「M-1グランプリ」の頂点は、暑苦しい男のコンビ 『サンドウイッチマン』(伊達みきお・富沢たけし)に決まりました。 噛み合わない会話が不思議なおかし味になっていて滑稽をさそいます。 だけどオレ的には断然『キングコング』(西野・梶原)を押します。 スピーディーな展開は終始笑わせてくれるし、 掛け合い漫才…
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『アジアン』に最優秀賞をあげたい!

  『アジアン』  が最優秀賞だと思った。 しかし、 「松坂?怪物やないか」 「おれんちのオカン、怪物か!」の テンポ抜群、旧日本軍の機関銃の様に、 やたらヤカマシイ   『プラスマイナス』  が頂点に立った。 37回上方漫才コンテスト(8組) ボールボーイ 天津 アジアン 藤崎マーケット トライ…
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チュートリアルのチリンチリン

M-1グランプリ決勝のチュートルアル(徳井・福田)が面白かった。 「チリンチリン」 ママチャリに付いている、どうでもいいアレが無くなった。 という、どうでもいいことを、大まじめにしゃべくるエネルギーが突出していました。 ふっと訪れる、若い芸人さんの「間」は(ホラホラ始まった) 一瞬シラケてしまうことたびたびですが、…
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ビギナースイマーの独り言 2

左右の腕掻きを同じ様にしようと言っても、 折角息継ぎが楽になったのに、 また息の仕方について悩まなくてはならないのかと思うとうんざりだが、 イルカや鯨じゃないのだから、一回の息継ぎで 何百メートルも何キロも泳ぐわけにはいかず、 頻繁な息継ぎであっても楽に出来るのであれば 90%は泳ぎをマスターした事になると 勝手に思ってい…
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