テーマ:長距離

青学だけじゃ面白くない!東海大が初優勝 2019年箱根駅伝

2019年箱根駅伝は、往路2位の東海大が6区7区を区間1位の記録で東洋大を猛追、8区でトップに立つと2位に上がって来た青山学院の追随を許さず、3分41秒の差をつけて初優勝した。 嬉しいだろうね。 東海大初優勝おめでとう! 1.東海大 10:52:09 2.青山学院 10:55:50 3.東洋大 10:58:…
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1区を制したのは中村信一郎(九電工)ニューイヤー駅伝

2019ニューイヤー駅伝の1区(12.3キロ)を制したのは中村信一郎(九電工)でした。 ダントツな記録を持つ村山紘太(旭化成)でもレースは走ってみなければ分からず、36分02秒の6位。 1. 中村信一郎(九電工) 35分57秒 2.高久龍(ヤクルト) 35分58秒 3.山口浩勢(愛三工業) 36分00秒 速報 総合 (群馬県庁…
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1区を制したのは白鳥哲汰(埼玉栄) 高校男子駅伝

第69回全国高校男子駅伝(京都 西京極陸上競技場発着 42.195キロ)の1区を制したのは白鳥哲汰(埼玉栄) でした。 1区 (10キロ) 1.白鳥哲汰(埼玉栄) 29分16秒 2. 佐藤一世(八千代松陰) 29分20秒 3.松崎咲人(佐久長聖) 29分23秒 (速報) (12時 晴れ 14.6℃ 53%) 総合 1、倉…
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1区を制したのは廣中璃梨佳 (高校女子駅伝)

第30回全国高校女子駅伝(京都 西京極陸上競技場発着 21.0975キロ)の1区を制したのは長崎商の廣中璃梨佳でした。 牽制しあったスタートから2キロ付近で飛び出し独走の1位でしたが、区間新記録には届きませんでした。 1区 (6キロ) 1.廣中璃梨佳(長崎商) 19分01秒 2.藤中佑美 (光ヶ丘女子) 19分32秒 3.風間歩…
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前田彩里 15位 名古屋ウィメンズマラソン

名古屋ウィメンズマラソン2018(ナゴヤドーム発着)は、 故障を乗り越え久し振り登場の前田彩里 (ダイハツ )は、笑顔の完走ながら15位(2時間30分54秒)に終わり、グランドチャンピオンシップ出場権にも遠く及ばなかった。次に期待しましょう。 前田は、左太もも裏の故障で16年のリオ五輪出場を断念し同年手術。その後も疲労骨折に苦しんで…
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中村匠吾 2時間10分51秒 7位 びわ湖毎日マラソン

第73回びわ湖毎日マラソン(皇子山陸上競技場発着 42.195キロ)は、 初マラソンの中村匠吾(富士通)が日本勢トップの7位、2時間10分51秒でMGC出場資格を獲得した。 優勝は、初マラソンのM・ディラング(愛知製鋼)が2時間07分53秒で初優勝した。 多少暑かったようだが、五輪は朝夕であってもこんなものではなく、ほとんだ無風の…
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鈴木亜由子 自己ベスト 15分08秒29 世界陸上

鈴木亜由子が北京世界陸上の女子5000M決勝で15分08秒29の自己ベストで9位となり、リオ五輪内定(8位以内)には0秒29およばなかったが、今大会唯一の自己記録更新は金メダルものだった。 (従来の自己ベストは 15分14秒96) スタート前の緊張した表情といいい、エネルギッシュな走法といい、笑顔といい、一気に亜由子ファ…
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E・ケンボイを見たか 男子3000M障害 4連覇 世界陸上

E・ケンボイ(ケニア 33歳)の3000M障害決勝はすごかった。 世界陸上3連覇中で五輪金メダル2個のまさしく王者だが、そういつ迄も1位であり続けられる訳ではなく、レースは走ってみなければ分からない。 と疑ってかかった北京世界陸上3000M障害決勝。 残り300M、満を持していE・ケンボイは、3番手からバネ鋼のような体を躍動させ、…
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ファラー 1万M連覇 世界陸上

男子1万M決勝は、モハメッド・ファラー(英)が27分01秒14で連覇した。 ケニアの3選手にマークされながら、歩幅の広いファラーは再三突っかけられ転びそうになりながらも、残り500Mから先頭に立つと、そのまま圧勝し王者の貫禄を見せつけた。 1. M.ファラー( イギリス) 27分01秒13 2. G.K.カムウォ…
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大迫 傑 日本新 13分08秒40 5000M

大迫 傑(ナイキ・オレゴン・プロジェクト)が18日・ベルギーで行われた男子5000Mで13分08秒40日本新記録を樹立した。(6位) 従来の日本記録は13分13秒20 松宮隆行(コニカミノルタ) 日本選手権では村山紘太(弟・内定)に優勝を譲り悔しい思いをしたので、実力は俺だ!と発奮したか。見事な日本新記録だ。おめでとう!北京世界陸上…
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村山紘太 自己ベスト 13分19秒62 5千M GG

延岡市であったゴールデンゲームズin延岡の男子5000M決勝で、今春地元旭化成入りした、 村山紘太が13分19秒62の自己ベストで2位。 村山謙太は男子10000M決勝で27分39秒95で優勝。 共に8月の北京世界陸上の参加標準記録を突破した。 参考 日本記録は 50000M 13分13秒20 松宮隆行 …
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沼田未知 1万M優勝 兵庫リレーカーニバル

兵庫リレーカーニバル(日本グランプリシリーズ第3戦) 女子 飯野摩耶(東農大) 1500M 4分17秒67 沼田未知(豊田自動織機) 10000M 32分25秒08 高見沢安珠(松山大) 3000M障害 10分09秒74 平加有梨奈(北海道ハイテクAC) 走り幅跳び 6M19 中田恵梨子(四国大教職…
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森唯我 5000M優勝 兵庫リレーカーニバル

兵庫リレーカーニバル(日本グランプリシリーズ第3戦) 女子5000M決勝は森唯我(ヤマダ電機)が15分39秒79の大会新記録で優勝。 ちょっと調子悪そうでしたのでよかった。 男子10000Mはメクラ・アベラ(黒崎播磨)が28分10秒29で優勝。
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大迫傑 アメリカへ

大迫傑(日清食品グループ)が3/31に退部して、米オレゴン州でプロランナーとして活躍するそうだ。 実質アメリカ生活だったようだから、ベストな選択でしょう。 https://sports.nissin.com/rikujo/profile/profile.html?id=52
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