女子マラソンピンチ・それでも金メダル最低でも8個

五輪女子マラソンの野口みずきが左足付け根の肉離れという報道。
エースだけに日本チームにとっては大ピンチだ。

疲労を理由にスイスから早めに帰国し入院していたのは、
疲労もあるだろうが、実は痛みが消えないため
MRIの検査を受け治療していたらしい。
今は快方に向っており本人も出たいといっているから、
大博打を打って出場するだろうが大ピンチには違いない。

それにしても補欠の森本 友 (岡山・天満屋) が
エントリーされていなかったというのはどういうことだろう。

100M平泳ぎは北島康介より早い
59秒16で泳いだダーレンオーエンの存在が不気味だ。
中村礼子は100M背泳ぎ予選で日本新記録。

目がきれい、可愛いだけではない
パワフルな”オグシオ”がデンマークのコーエン・クリスチャンセン組に逆転勝利。
始めてみる実戦に胸躍らせた。

たとえ野口がだめでも日本チームの金メダルは
悪くて8個、良くて12個には変わりはない。

五輪は2日目になって
柔道66キロ級の内柴正人が金メダル一番乗り。
片目を開けて勢い付きたい。

おおきに ↓





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