藤光謙司 自己ベストで5年ぶりの優勝 日本陸上選手権

高瀬慧が本命で飯塚翔太が絡む展開だろうと思っていたら、案に相違して、バハマ世界リレーの銅メダル後も好調だった、ベテラン藤光謙司が、圧巻の自己ベストで5年ぶりの優勝に輝いた。

飯塚は足を痛めて途中棄権。高瀬は空振り気味の3着だった。

高瀬を制し2位に入った高校生・サニブラウンもすごいね。

藤光謙司選手権 優勝おめでとう!

99回 日本陸上選手権(デンカビッグスワンスタジアム・新潟)

1.藤光謙司(ゼンリン) 20秒32 自己ベスト 内定 5年ぶり2回目

2.サニブラウン・アブテル・ハキーム(城西大城西高) 20秒57

3.高瀬 慧(富士通) 20秒57 内定

追い風0.8M

(日本記録 末續慎吾 20秒03)バハマ

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック