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zoom RSS テーマ「女優」のブログ記事

みんなの「女優」ブログ

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『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』
薬漬けのアーチストに巣食い 暴利を貪るやからが居る 上手いこと取り入って金を絞り取るのだ ...続きを見る

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2017/07/23 11:17
『セントラル・ステーション 』 セリフにならない膨大な思い フェルナンダ・モンテネグロ
なにか、おかしくて悲しいロードムービー。 ...続きを見る

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2017/07/23 10:56
『パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊』
ストーリーが平凡な上、映像的にも騒がしいだけで目新しい物もなく、5作目にしてアイディアの枯渇が気になる凡作になってしまった。 ...続きを見る

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2017/07/15 16:32
『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』エマ・ストーンの異常に大きな瞳はどーだ!
とにかく"風刺と皮肉がきいた台詞が満載な映画です。外国だと劇場内で大笑いするところでしょうが、日本は静かに鑑賞するのがマナーとすり込まれているので"クックッ"と咬み殺すだけ。 ...続きを見る

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2017/04/19 19:32
『マリアンヌ』 マリオン・コティヤール あってのスパイ映画 シネマノカンソウ
たとえ敵側の諜報員であっても、好きになってしまったら007のスパイのようにカラッと割り切って対処する訳にはいかない。1942年、ナチスが暴虐を極めていた時代の暗いカサブランカとイギリスを舞台に、ファッションとクラシックカーが雰囲気をかき立てる。 ...続きを見る

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2017/04/09 20:35
エマ・ストーンの『ラ・ラ・ランド』 シネマノカンソウ
「昔そんな事もあったなあ」と懐かしさが蘇るエマ・ストーンのミュージカル。 ...続きを見る

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2017/03/03 14:37
『恋におちたシェイクスピア』
ロンドン1593年 劇中劇とパロディーを絡ませたシェイクスピア異聞。 ...続きを見る

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2017/03/02 10:40
初めて映画館で観た映画は 『フレンチ・カンカン』
初めて映画館で観た映画は、 ...続きを見る

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2017/02/25 10:29
『怒り』 広瀬すずが体当りの好演 シノマノカンソウ
 絶望なのか安堵なのか判然としないシーンが幾度となく出て来る。人が悲しいときに笑うような、顔や動作では計れない複雑な生き物だからかもしれない。 ...続きを見る

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2017/02/14 13:23
『百円の恋』シノマノカンソウ
出戻りの妹と些細なことから大ゲンカの末、よれよれのトレーナー姿のまま、実家の弁当屋を飛び出した30過ぎの一子の人生は、これからどんなに悲惨なものになるかと気をもませるところから、一転してボクサーモードに変貌するところが見ものの、安藤サクラ主演の傑作と評判の高い映画です。 ...続きを見る

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2017/01/26 14:03
『007 スペクター』
「ゴジラ」が エイリアンやトカゲの様にキョロキョロ動いてくれては困るように オープニングからこねくり回され興ざめだった007が 初期のショーン・コネリー作品からの 同じみの テーマ音楽とタイトルバックが ストレートに流れて来る子の作品は「007最高傑作」になったのじゃないかな ...続きを見る

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2015/12/15 11:05
『奇跡の2000マイル』渋谷のスクランブル交差点を見るだけのために日本に行くか
渋谷のスクランブル交差点を見るだけのために日本に来る外国人がいる。「ファンタスティックだから」 ...続きを見る

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2015/08/17 10:12
シネマノカンソウ 『6才のボクが大人になるまで』
6才の主人公とその家族の日常を、12年に渡って追い続けた息の長い異色作。ごく普通な姉弟が成長するにしたがって容貌や態度が変化していく様子が興味深いが、母親の生き様がそれ以上に面白い。離婚・子育て・向学心・恋愛・子離れと、夢中に過ぎて行く人生のリアリズムをパトリシア・アークエットが時代とともに痩せたり太ったりしながら圧倒的な存在感を見せている。 ...続きを見る

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2014/12/17 18:24
シネマノカンソウ『 ジゴロ・イン・ニューヨーク』
まるでこの映画の監督のような ...続きを見る

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2014/08/29 13:19
シネマノカンソウ『 マダム・イン・ニューヨーク』
ウイークデーの1回目。 熱暑の中、開場1時間前というのに 道路まで溢れる行列には参った。 次回に回そうとも思ったが 旅の途中の有楽町。 辛抱して入った館内は ご婦人を中心に満員。 隣が空いている方がいい、 なんて贅沢言える雰囲気ではなかった。 6月末の公開から時間も経っているから ヒット作には違いない。 ...続きを見る

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2014/08/27 10:58
シネマノカンソウ『2つ目の窓』
「匂いのする様な映画を作って行きたい」新宿テアトルで上映後、河瀬直美監督と常田富士男のトークイベントで聞いた監督の言葉です。和服の河瀬さん、トボけた味の常田さん、映画創りの妙が垣間見られる貴重な時間でした。 ...続きを見る

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2014/08/22 15:04
シネマノカンソウ 『イーダ』
ポーランド映画、しかもモノクロのスタンダードサイズと聞いて宮益坂のイメージフォーラムにもぐり込んだら満員だった。 ...続きを見る

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2014/08/16 20:04
シネマノカンソウ 『さよなら、アドルフ』
カメラワーク、特にクローズアップの魅力を最大限に生かした美しい映画です。戦争の"裏の悲惨さ"をこれでもかという程に見せつけられた映画でもありました。ヒットラーが亡くなり、ナチス幹部の父と共に母親まで収監され、3人の姉弟を連れ、遠い叔母の所まで彷徨う14歳のヒロインが、ホロコーストや国の秘密を知って行くにつれて、身も心もボロボロになっても行く様が痛ましい。 ...続きを見る

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2014/02/11 13:09
シネマノカンソウ 「ハンナアーレント」
映画「ハンナ・アーレント」は平日の昼間というのに角川シネマは満員の客でした。 ...続きを見る

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2014/02/06 21:18
シネマノカンソウ『25年目の弦楽四重奏』
「みんな仲良く息を合わせて」というような道徳的•教科書的なものをぶちこわしてくれる痛快な映画だ。 演奏者達の実生活はほとんど破綻しているが、ライブ演奏では互いに火花を散らす方がむしろプラスである、指揮者の居ない弦楽四重奏。 ...続きを見る

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2013/08/24 14:22
シネマノカンソウ 『熱波』
恋に日常はない。 ...続きを見る

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2013/08/23 19:20
シネマノカンソウ『偽りの人生』
うつ病引きこもりの医者が、兄に変わって生きた道は、湿気の多い、誘拐で食ってゆくような川の中のギャングな世界だった。生きる気になったのは、気さくに面倒を見てくれる21歳のあばずれ娘に心を開けたことだった。さて、悪と化した自分に面会に来た女房と、その小娘は、彼が別人であることを身近にいた女の嗅覚で、とうに氣付いたはずだが、と思いながら、違うのかもしれないと揺れる。その微妙な感覚が面白い。 ...続きを見る

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2013/08/20 14:44
「純と愛」は観賞に耐える朝ドラになるか
朝ドラ「純と愛」のオープニングを見ました。 ...続きを見る

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2012/10/01 19:41
『欽ちゃんの初恋』の中越典子
踊り子と芸人のシリアスで悲しい物語。 ...続きを見る

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2012/09/20 10:58
天体ショーとAKB総選挙
今世紀最後の天体ショーというわりには、金環日食の時ほど騒がれなくてワイドショーとニュースだけがにぎやかな28度の炎天下を、もよりの駅まで3、5キロ、ipodを耳に歩いていた。 ...続きを見る

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2012/06/07 20:40
シネマノカンソウ  「ガス燈」
在宅。珍しくBSプレミアムシネマ 「ガス燈」を最後まで見た。 ...続きを見る

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2012/06/05 22:04
シネマノカンソウ『霧の中の風景』
巨大な人の指が天空を舞い、 暗い列車の影を黒い二つの影が動きまわる。 ...続きを見る

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2011/04/10 21:54
シネマノカンソウ 「愛と追憶の日々」
ハグっていいもんだな。 自分に素直な生き方をしようと思わせる映画だ。 ...続きを見る

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2011/02/22 21:31
シネマノカンソウ 『悪人』
自ら望んで、孤独な解体作業員役を好演した妻夫木君。 ...続きを見る

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2010/09/27 19:56
シネマノカンソウ 『ソルト』
特技が応用爆発物というアンジェリーナ・ジョリーの扮するスパイが ...続きを見る

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2010/08/27 19:47
シネマノカンソウ『ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜』
そこに居るだけでなごませてくれる女性。 ...続きを見る

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2009/12/16 19:08
シネマノカンソウ『なくもんか』
帰って来たデブの徹子さん・竹内結子が、 ...続きを見る

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2009/12/09 18:26
ケイト・ウィンスレットの目の演技『愛を読むひと』
小さな映画館で観ました。 エンドロールが最後の画像処理会社のロゴになっても、 悲しみと深い謎を含んだ映画を反芻しているのか、 一人として席を立つ者は居ませんでした。 ...続きを見る

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2009/08/10 18:17
『モンパルナスの灯』
ジャンヌの後追いシーンはなかった。 そして、ジャンヌ役は以外にもアヌーク・エーメだった。 ...続きを見る

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2008/05/18 16:06

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