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ふくやま美術館 安井曾太郎「手袋」
3月というのに未明には氷点下の日が続く、 ...続きを見る |
2012/03/14 10:53 |
DIC川村記念美術館の案内監視スタッフ
千葉・佐倉市の「DIC川村記念美術館」に行って来た。 ...続きを見る |
2012/02/19 17:37 |
『巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡』 を観て
1956年カンヌ映画祭で絶賛を浴びた『ピカソ天才の秘密』 画家本人が画面のむこうから黒い線描で描きまくる モノクロの世界が印象から離れない。 ...続きを見る |
2008/12/11 20:24 |
アンドリュー・ワイエス展を観て
ワイエスに何を期待してBunkamura ザ・ミュージアムへ行ったのだろう。 「クリスティーナ」や「そよ風」なにげない身辺への憧憬、 断片的な作品の知識の下層にあるワイエスに、 大草原と地平線を求めていたのだろう。 ...続きを見る |
2008/12/09 15:28 |
美術館めぐりに耐える
美術館の中をぶらぶらしていると、 市民マラソンの10キロを走ったより疲れるのは 何故だろうといつも思います。 ...続きを見る |
2008/10/17 16:18 |
『ふくやま美術館』 第39回日展ふくやま展
広島県の東端、鞆の浦で知られる福山市の ふくやま美術館へ『日展ふくやま展』を観に行きました。 (洋画・日本画・彫刻・工芸美術・書 〜6月29日) ...続きを見る |
2008/06/17 10:13 |
『横尾忠則の壺』SCAI THE BATHHOUSE
ブラックホールのように奥深い「壺」を持っているかのような横尾忠則。 ...続きを見る |
2008/02/19 17:51 |
平福百穂 『国立新美術館』 日展100年
一度は寄ってみたかった六本木の新ウエーブ。 『日展100年』と『総合水墨画展』を観てきた。 ...続きを見る |
2007/08/20 16:23 |
ドラクロワの摸写 『国立国際美術館』 ベルギー王立美術館展
国立国際美術館 入ってすぐの部屋に幅が2メートル50強の ルーベンスの大作『聖ベネディクトゥスの奇跡』がデンと鎮座しており、 隣りにやや小振りながらドラクロワの摸写が並んでいる。 ...続きを見る |
2007/05/17 14:49 |
『鈴木信太郎展』八王子市夢美術館
中央線、八王子駅ビルSOGOの インフォメーション嬢のお二人とも、 夢美術館を知らないということで、 向かいの銀行に入ってみたが 「分かりません。交番に行ってください」 ...続きを見る |
2007/02/08 18:51 |
『大竹伸朗』全景 東京都現代美術館
NHK新日曜美術館の『大竹伸朗』全景が面白かったので東に旅立った。 ...続きを見る |
2006/12/15 18:21 |
エルミタージュより講演会
ゴーギャンの「果実を持つ女」のポスターをネットで見て以来、 ずっと『大エルミタージュ美術館展』を観たいみたいと思い続けて来た。 ...続きを見る |
2006/12/08 20:43 |
スーチン・国立西洋美術館
スーチンの絵が出ているか、ス−チンの「狂女」が 展示されているか。強い日差しが照りつける上野 に向ったのは賭のようなもの。上野の山へは京浜 東北線を降りれば横断歩道を渡ってすぐ右手。 間違っても山手線でスタミナを浪費してはならない と言い聞かせながら。いつもは時間をかけるロダン の部屋を素通りし、ドラクロアやモネも一瞥して1階 に降り、最後の部屋の出口付近に目指す絵があっ た。(20世紀の絵画 新館1階)。 ヤ... ...続きを見る |
2006/08/09 12:00 |
向井潤吉アトリエ館
<石狩川河口の家 1967年>(ポストカードより) ...続きを見る |
2006/07/26 17:46 |
須田国太郎の風景画 国立近代美術館
須田国太郎展 ...続きを見る |
2006/02/10 18:21 |
小林俊介の気配 府中市美術館
『絵画の行方ー現代美術の美しさって何?』 ...続きを見る |
2006/02/07 19:42 |
『三岸節子展』 平塚市美術館
三岸節子展 2005年7月23日(土)〜2005年9月11日(日) ...続きを見る |
2005/08/14 19:40 |
佐藤 哲 『大阪市立美術館』
みなみの天王寺公園にある大阪市立美術館へ 久しぶりに行ってみました。 天候のせいもあるのでしょうが、 きれいに変身した公園が歓迎してくれました。 ...続きを見る |
2005/05/29 15:24 |
シュテファン・バルケンホール展 『国立国際美術館』
中之島の大阪市役所前に立つ制服のお兄さんに場所を聞いて、 川面に映るビル群と広い空を眺めながら、 土佐堀川沿いを歩くこと20分。 ...続きを見る |
2005/05/28 15:33 |
笠岡市立竹橋美術館
生きた化石といわれるカブトガニの生息地、 岡山県笠岡市の 「笠岡市立竹橋美術館」に佐伯祐三を観に行った。 (佐伯祐三と同時代の画家たち) 久しぶりにいい絵を堪能した。 「オプセルヴァトワール付近」や 最晩年の「モラン風景」等の名作が展示されていた。 佐伯の力強いタッチの画風は、 フォーヴのヴラマンクから来ているのを確認したが、 他人の画風を... ...続きを見る |
2004/07/04 22:59 |
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