メインスタンドは芝生席

アクセスカウンタ

help RSS 中高年から始めるクロール

<<   作成日時 : 2006/04/30 20:13   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

すいすい泳いでいる人もいますが、

大多数の中高年者は、25メートルがやっとという方が多く、

この壁を乗り越えるのは並大抵ではありません。

健康とフィットネスのため、一番水泳を楽しみたい年齢なのに、

子供と違って遅く始める水泳はなかなか身に付きません。

何が壁かというと、

息継ぎがうまく出来ないという問題です。

25・50メートルと泳げるのにその壁を越えられないのは、

体力・気力が気になる「年齢」もありますが、

むしろ技術的な問題が解決しないもどかしさのほうが大きいのです。

「本当はどうやって息継ぎすれば一番楽なのか」

まわりの中高年のノビギナースイマーはやる気十分なのに苦しんでいます。

せっかく水に馴染んだのに辞めていく人もいます。

彼等彼女等は、何とか息継ぎをうまくできないかと、

日夜悩み研究しコミュニケーションで技法を吸収しようとしています。

果たして、納得できる近道はあるのでしょうか。








テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
 確かに、そこそこ泳ぐ人でも息継ぎがうまくいかない人がいます。
 息継ぎしようとして顔を上げると下半身が沈むのは理の当然です。まず、顔の上げ方を工夫すればいいのですが、それには慣れが必要です。もう一つの方法は下半身が沈まないように息継ぎのときにバタ足をするようにします。これで下半身が沈まないはずです。

kappa
2006/08/01 11:10
kappaさん、ありがとうございます。
長くゆっくり泳ぐためにバタ足は必要なのか、疲れるばかりではないのかとは思うものの、次第に沈んでゆく下半身を、ただ頭を突っ込むだけで矯正するのでは能がない。適当なバタ足をぜひ取り入れて行きたいと思います。
アドバイスありがとうございました♪
mokku
2006/08/02 09:13

コメントする help

ニックネーム
本 文
中高年から始めるクロール メインスタンドは芝生席/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]